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入園案内

募集人員

平成25年度分の募集人員です。

  年齢 募集人員
緑ヶ丘幼稚園 満3~5歳児 50名
認定こども園
緑ヶ丘第二幼稚園
長時間利用児 0~5歳児 15名
短時間利用児 2歳児(満3歳児含む) 20名
3歳児 30名
4歳児 20名
5歳児 若干名

※短時間利用児の中に幼稚園児も含まれます。

入園申込期間

・緑ヶ丘幼稚園への平成25年度4月入園希望者

申込期間:平成24年10月1日 ~ 10月31日 (定員になり次第締切り)
※申込多数の場合は園にて入園選考する場合があります。

・認定こども園緑ヶ丘第二幼稚園への平成25年度4月1日入園希望者

申込期間:平成24年10月1日 ~ 10月31日 (定員になり次第締切り)
※申込多数の場合は園にて入園選考する場合があります。

・認定こども園への途中入園希望者

申込期間:毎月1日 ~ 20日まで(日・祝日を除く)
※定員に空きがある場合に限ります。
※入園は翌月の1日からとなります。
※保育に欠けるお子様は「保育に欠けることを証する書類」が必要となります。

月額諸経費

年齢 緑ヶ丘幼稚園 認定こども園緑ヶ丘第二幼稚園
短時間利用児 長時間利用児
保育に欠けるお子様 保育に欠けないお子様
0歳 - - 月額 35,000円 月額 39,000円
1歳 - - 月額 35,000円 月額 39,000円
2歳 - 月額 26,320円 月額 35,000円 月額 39,000円
3歳 月額 26,320円 月額 26,320円 月額 35,000円 月額 35,000円
4歳
5歳

※保育料・給食費・施設費・教材費・育友会費・月間絵本代(2歳以上)を含みます。
※共働き家庭をサポートするために長時間利用の保育料が大幅に改定されました。
※「保育に欠ける」とは、保護者や同居のご家族(65歳未満)が就労やその他の事情で、
その児童を保育することができない場合のことを言います。

保育料の負担を軽減する制度

幼稚園、及び満3歳以上の短時間利用児 兄妹児同時在籍特典 兄妹児が同時在籍している場合、下のお子様を月額8,000円減額
就園奨励費 幼稚園児の保育料を軽減するため、日田市より保育料補助金が支給されます。(所得制限があります)
保育にかけるお子様 ひたっ子にこにこ保育事業 3歳未満児の戸籍上の第2子は、月額17,500円減額
3歳未満児の戸籍所の第3子以降は、月額35,000円減額

※「ひたっ子にこにこ保育事業」に該当される方は、
第3子以降は保育料が無料、第2子の方は半額になります。
※詳しくは園までお問い合わせください。

その他納付金

入園金 28,000円(幼稚園児、満3歳以上の認定こども園短時間利用児のみ)
バス代 片道1,000円~(月額、距離により変動します。満3歳以上の希望者のみ)
その他 遠足積立・アルバム積立(年長児のみ)・制服代(2歳児以上対象)などがあります。

※詳しくは園までお問い合わせ下さい。

預かり保育について

預かり保育について

当園では、保護者の皆様の子育て支援の一環として預かり保育を実施します。
預かり保育では、子どもたちは異年齢児と関わり合いながら、楽しく遊びます。

曜日 時間 金額
月曜 ~ 金曜日 降園時間 ~ 18:00まで 1日200円
土曜日 8:00 ~ 18:00まで 1日550円
月極めは3,500円

※土曜日の預かり保育に限り、日田市より250円の補助が出ますので、
実際に園に収める金額は1日300円です。

曜日 時間 金額
長期休業(春・夏・冬休み) 8:00 ~ 18:00まで 1日350円
夏休み(8月)の月極めは6,000円

月極めで預かり保育をご利用の方の特典

希望者のみ、17:00出発のバスにてお家までお送りします。
金額は2,000円~(月額、距離により変動します)

一時保育について

保護者の皆様が、就労や研修などで保育が必要な場合、或いは病気や出産で入院、通院するなど、保育が一時的に困難になったお子様をお預かりします。
※定員に空きがない場合はお断りさせていただくことがあります。

対象児童 1歳児及び2歳児の健康な児童
曜日・時間 月曜~金曜 8:30~16:30(8時間)
※祝日、年末年始(12月29日~1月3日)、園行事等で保育ができない日を除く
利用料金 1日(8:30~16:30) 3,000円
半日(8:30~12:30) 1,500円
半日(12:30~16:30) 1,500円
申込み 利用を希望する日の7日前までに園まで申し込みが必要です。(緊急の場合を除きます。)
※初回利用日に必要事項に記入頂き、ご登録していただきます。
また健康保険証をご持参下さい。

※給食代金は別途350円かかります。

利用内容及び利用可能な日数

利用内容 利用可能日数
保護者の短時間勤務、断続的勤務、職業訓練、就学などの場合 週3日以内、又は月14日以内
保護者の傷病、事故、出産、看護、介護、冠婚葬祭など社会的にやむを得ない事由による場合 月14日以内
保護者の育児等に伴う心理的、肉体的負担を解消するためなどの私的理由による場合(育児リフレッシュ) 月5日以内